私の母の友人の一人に、かなりのゲーマー、もといマニアがいる。
母が借りてくるマンガやゲームの大半はその人の所有物で、娘の私もそのおこぼれによくあずかっている。ありがたや。
そして。
例によって例にもれず、このカルバニア物語も1巻からずーっと借りて読んでいたのだよ。

私が初めてこのカルバニア物語を読んだのはもう何年前のことだか覚えていないけど、まさか今も連載が続いているマンガだったとは。
結構TONOさんの描くキャラ、好きなんだよねー。カッコイイから。(笑
ってか大体少女漫画に出てくる男(勝りな)キャラってカッコイイからいいよねー。夢見られる。(笑
このカルバニア物語は、上記の13巻表紙イラストの左上のエキュー・タンタロットと、右下のタニア・カルバニアという二人のヒロインと周りの人との間で起きる騒動が描かれたもの。
このエキューがホントかっこいいんだよね。女性なのに。男より喧嘩強かったりするし。(笑
私は結構強い女の人ってのが好きで、憧れてる。
まぁ現実には男よりも強い女ってあんまりいないじゃん?いても、見た目がそんなによくなかったり、男性から人気がなかったり、とか。
でもエキューはモテモテなのよ。男女問わず。
強いだけじゃなくて芯もしっかりしてるからなのかなぁ。地味にすごい憧れてる。
最近は恋愛事情も出てきたので応援したいなぁ~。
このお話の舞台はカルバニア王国だけど、昔の西洋風だなーと思っている私。だってお城とかドレスとか、昔の装飾品がいっぱい出てくるんだもん。
乗り物だって馬車とか馬とかだったりするし。まぁそれも読んでておもしろい要素の一つなんだけど。
ただ、登場人物が多すぎて、時々ごっちゃになっちゃうよね。なんか髪型とか似てたりするし・・・。
結構何度も同じキャラが登場してくるから、前の話とか覚えておかないと後々「あれ、そんな設定あったっけ?」ってことにならざるを得ない。
まるで源氏物語だね。(笑
大丈夫、忘れたらまた読み返せばいいんだよ。それもまた楽しい。
カルバニア物語はおもしろいよ~!!
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いやー、ツボなんだよね。このマンガの主人公。
そりゃー今まで見たことないものにはビックリするけどさ。感動するけどさ。
でもやっぱこのルシウスっておもろいよ。クッソ真面目。(笑
風呂を通して人が変わる。ローマが変わる。良い方向に。そのためなら、どんな犠牲も厭わない。時間も、労力も。
で、アイディアに詰まった時には何故か必ず日本にタイムスリップしちゃうという。しかも風呂の湯や水を通して。
そしてそこで必ず悩みの答えが与えられるという。
でももともと古代のローマ人だから、現代の日本のお風呂事情はルシウスにとって非常に興味深いことなんだよね。
今まで全く見たことないものがたくさん出てくるんだけど、ルシウスは何事も冷静に受け止めて、見聴きしたことを自分なりに解釈する。
そしてそれをローマに持ち帰ったらすんごい繁盛・・・みたいな感じだよね。
いやその受け止め方がさ、冷静なんだけど、おもしろいんだよね。
ルシウスの真面目さがにじみ出てるというかなんというか・・・。
このマンガのタッチもそれにぴったりでホントしっくりくるというか・・・。
とにかくツボなんです。読んでて声出して笑っちゃうもん。
でも、母はそこまで面白くないらしく、「別にフツー。」だそうです。(笑
やっぱ価値観が違うんですかねぇ・・・。
私はルシウスがおもしろくて、風呂とか、各話の間持たせ(?)みたいなとこに書かれてるローマの歴史の読み物とかホント何でもいいって感じ。とにかくルシウスがどんな反応するのか、考えするのか、行動するのかだけで3巻もいけそうな気がする。
次に期待!!!!!
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ロボットアニメか。ガンダムじゃないのか。

はぁ、どうやらこの世界では魔力を持つのが当たり前のようなのですが、主人公は魔力がない「能なし(アン・ソーサラー)」だそうです。
周りにとって当たり前のことが当たり前じゃないというのは、周りが必要とするものと自分が必要とするものは全く異なるというのは、なんと不便なことか。
世の中で売りに出されてるものって、より多くの人が必要とするものばっかりじゃん。
少数派が求めるものなんて次々に削られていくんだよ。
まぁそれがなくても生きていけるものだったら別に削られたっていいけど、それがなかったら生きていけないものだったら。
増してや魔力が当たり前の世界で魔力がないなんつったら相当な苦しみだろうね。
その世界では魔力を使ってゴーレムというロボットを造り出して操作するのが当たり前らしい。
ゴーレムあるのが当たり前なのに、魔力がないためにゴーレムを持つことすらできなかった主人公。
しかも周りではゴーレム使って戦争おっぱじめちゃったってんだからもう話はぶっ飛んでるよね(笑
でも主人公は偶然にも、大昔の人が作った、現代人は誰も動かせなかったゴーレムを操作することが可能になった。
その戦争の最中に敵国に旧友を見つけてショックながらもゴーレムを操作しながら戦う主人公・・・みたいだった。
今回はそのブレイクブレイドのマンガの9巻が限定版で登場するらしい。
2011年のカレンダーつき、カバーイラストも特別。オマケに価格が1000円とどれもこれもスペシャルでございます。(笑
フツーのコミックスは630円なのにね。高いね。やっぱり。
でもやっぱり買うんでしょう。好きな人は。むしろ喉から手が出るくらい欲しいんでしょう。
ブレイクブレイド。ちょっと読んでみたいな~。
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Amazon見てたらどーしても目につくその画像。

これって猫?猫っぽいけど猫じゃない?だって二本足で立ってるし。
しかもなんで木曜日なの?フルットて何よ。フルートの間違いじゃなくて???
なんてことを考えながら画像をクリックしてみたら、このマンガのレビュー書いてる人たちの評価が全部星5つ!!
これは・・・ちょっと・・・自分でも買いたいと思ってしまった。(笑
1話が2ページで終わるという簡潔さ。
しかも型にハマらない全く新しい感じのギャグマンガらしい。
そしてフルットはやっぱり猫らしい。フルットってこの猫の名前らしい。(笑
野良猫だけど、この一緒に表紙に描かれてる「鯨井先輩」からゴハンをもらったりしてるらしい。
でもなんでフルット?この名前の由来は???
あぁ、この「鯨井先輩」とフルットが出会った時に、フルットがふるふる震えてたからだって。フルートとはなんの関係もないらしい。なんだ。(笑
なんか、出てくる猫仲間もすごい名前。「ウッドロウ」に「ブロン」。ライバルは「デン」って名前らしいし。あ、でも「タマ」って定番の名前の猫もいるんだ。(笑
チャンピオンに掲載されてるだけあってキャラクターはやっぱり少年マンガチックだけど。
猫好きな私と私の家族はこのマンガがあったら喜ぶかもしれない。
このフルット達の「猫なのに猫じゃない感じ」。
ギャグマンガだけど、ギャグっぽいギャグじゃない感じ。
そんな自由さが売りのフルットは好評発売中です。(笑
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10月29日に発売されるらしいです。

なんか・・・もう一番長く連載されてるマンガと考えて間違いなしだよね。
巻数はそんなに多いわけじゃないけど、もう何十年も続いてる。
読み手としては、もうストーリー思い出せませんって感じらしいね。
そして話がマンネリ化してるらしい。早く完結させてくれ・・・と。
苦しい展開だよね。
なんか時代設定とか絵とか、変わりすぎてるらしい。
そりゃーこんだけ時間経てば作者の考えてるもの見るものとか変わるよね。そして作品に反映される。
昭和の設定なのに携帯が出てくるという摩訶不思議。
そりゃー連載始めた当初は携帯なんて普及してなかったよね。
でも今や携帯は当たり前だもんね。携帯使って話考えたいよね。(笑
もはや連載続けてる意味がよくわからなくなってきたよね。
だったら連載じゃなくて番外編とかで現代バージョンみたいなの描いたほうがいいと思うのは私だけ?ではないハズ。
ってか、ガラスの仮面の公式サイト見てびっくりした。
「北島マヤ 光浦靖子
姫川亜弓 大久保佳代子
月影千草 マツコ・デラックス」
っていきなり出てきて、なんのパロディかと思ったけど白泉社の公式ページーーーーー!!
次の瞬間、御三方のものすごい化粧と衣装、そしてドアップの画像が・・・!!
何かと思いきや、その3人がなりきったポスターが東京・大阪・名古屋・福岡の駅に貼られてるとか貼られてないとか・・・。
なんでお笑いっぽくこの3人を選んだのか不明すぎる。(笑
しかもそれが公式だって言うんだからホントすごいよね。
ちょっと駅に貼られてるの見てみたい気もするけど・・・立ち止まって見ちゃいそう(笑
そんなに注目度を集めたいか!!
まぁとにかく完結させちゃって欲しいのですよ。もう限界でしょ。
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友達の家に遊びに行ったら、週刊ジャンプがあったから読ませてもらった。
その時の号の巻頭カラーが、「バクマン。」だった。

まずタイトルからして意味不明。ジャンプ持ち主の友達に聞いても「意味はない」って言うし。
まぁ「バクマン。」の「マン」はマンガの「マン」らしいけどね。
でも、この作品、小畑健さんがマンガ描いてるけど、大場つぐみさんっていう人がストーリーとか考えてる。
で、その大場つぐみさんって正体不明なんだけど、ラッキーマンの作者のガモウひろしさんなんじゃないかって言われてて、なおかつBAKUMANの各アルファベットの一番下の線をなくすとRAKIIMANになるってことを教えてくれた友達。
ちょっと感動だよね。(笑
で、これはマンガを描いて投稿して掲載されるまで、みたいなのをマンガにしたっていう話らしいのね。
これのすごいのは、ものすごい実在する作品の名前がたくさん挙げられるところだね。
ジャンプの作品ならまだしも、他社の作品まで名前出しちゃうんだって・・・大丈夫なのかな。今著作権とかウルサイのに。
まぁそれがダメだったら単行本はおろかジャンプ掲載もできないはずだからね。きっと公式で許可されてるんだろうなぁ。
しっかし、この作品はホントに字が多い。
「テルマエ・ロマエ」も文章が多かったけど、「バクマン。」も相当多いよ。
何度も言うけど私は文章を読むのがあんまり好きじゃないから(特にマンガで)、私は好んで買ったりしないなぁ・・・。
アニメで見る分にはいいのかもしれない!
読まなくちゃならないものはまったくないからね♪
これはマンガを描くっていうマンガだけど、当の「バクマン。」はコマ割りがテキトーすぎる、とか、文字が多すぎてマンガとしての意味がない、って評価をしてる人もいるみたいだね。
まぁ、Amazonのマンガ・アニメ・BLのベストセラーの1位だからいいのかもしれないけどね。
とにかく、なんだかよくわからない作品です。(笑
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Amazonで漫画・アニメ・BLのベストセラーの1位なのに、なぜか画像はフィギュア。

これは・・・この作品、「WORKING!!」のいわゆるヒロイン(?)である種島ぽぷらちゃんのフィギュアらしいです。
フィギュアも小さいんだけど、この子の設定も背がちっちゃくてかわいいらしい。
この種島ぽぷらちゃん、北海道のとあるところにある「ワグナリア」っていうレストランでバイトしてた子で、ある日道端で主人公である小鳥遊宗太をバイトにスカウトする。そっから始まるドタバタコメディー4コマって感じな作品がこの「WORKING!!」だね。
てかこの「小鳥遊」って苗字、全く聞いたことないよね。私もふりがななかったら絶対わかんなかったと思う。
コレで「たかなし」って読むらしい。何ゆえ???
作者が勝手につけたのかな?それともホントにある苗字なのかな???
私は実は平凡な苗字よりもレアな苗字の方が好きなので、こーゆー、苗字見るといいなぁって思っちゃう。
・・・でも別にこの苗字になりたいとかそーゆーワケじゃないけど。
こーゆー苗字だと自己紹介のときに覚えてもらいづらいっていうデメリットがあるけどね。
まぁどーでもいいんだけどね(笑
このWORKING!!の主人公である小鳥遊は、主人公でこんなキャラでいいのかっ!?てぐらいいいキャラしてる。
てっきりツッコミは全部この子が担当なのかと思ってたら・・・。主人公もボケたりするんだね。
なかなかない設定だなぁ・・・とか思って読んでた。
しかもこの舞台設定が北海道にあるレストランという。北海道民の私としてはチェックせずにはいられないですよねぇ~。
でも実在するレストランじゃないんだ・・・ちょっと行ってみたかったのに・・・(笑
そもそも「ワグナリア」ってどーゆー意味なんだろう。どーゆー意図を持ってつけられたんだろう。
4コマなのにいろいろ気になるなー。
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なんか今人気あるみたいだね。
マンガでも、アニメでも。あ、アニメは第二期がもう終わっちゃったのかな?2010年の9月まで放映されたらしいし。
マンガは今11巻まで出てるんだね。

今アニメの1話とマンガの1話を比べてみたけど、話の流れは同じなのにアニメの方がホラーな感じに仕上がっております。
なんなんでしょうね。BGMの効果ってヤツでしょうか。
でも話の流れはマンガの方がわかりやすいかも。オチはアニメの方がわかりやすかったけど。
で、結局主人公はやっぱり執事の方なのかな?
てっきり一番最初に出てきたおぼっちゃまの方かと思ってたけど。
しかしなかなかこの執事もやるんだけど、おぼっちゃまもやるんだよね。
全てにおいて余裕でこなすことができるっていう。すごいねぇ。
私、それ目標だよ。
なんでも余裕でこなせる。そんなことできるようになる日はいつになるやら。
だって余裕でこなそうとしても失敗しちゃったらすっげーかっこ悪いじゃん。それがヤダから初めから余裕かますようなことはしない。
まぁ自分が余裕でできることには余裕でやってもいいかもしれないけど、人間って普段は余裕でできることでもできない時があるからね。
できなかったとき、かっこ悪いじゃん。
だから私は余裕かますような態度はとらない。
いずれかっこ悪くなるかもしれないんだったら最初からかっこ悪い方がいいっ!!(笑
まぁとにかく。悪魔と契約を結んだからこの執事が生まれたのか?
悪魔だから、人間じゃないから、余裕ぶっこいてなんでもできるのか。そーゆーことか。
アニメの第二期は1話見ただけじゃ全然理解できないから、全部見る必要があるかもね。
とにかく。
余裕ぶっこいてる執事とそのおぼっちゃまになかなかハマりそうなのです。
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中学からの男友達の部屋にあったマンガ。
何気なく読んでみたのは、今から5年前の話だったかなぁ。
何とも言えない恐怖を味わった気がする。
GANTZ。

もう29巻まで出てるんですね。
必ず起こさなきゃならない「死」と、得体の知れない生物。目的もわからずに(いや、わかるんだけど)ただ延々と繰り返される点数稼ぎ。
いや、怖いよ。フツーに。
「現実に起こったらどうしよう」って考えるから怖いのか?
だって「死」を起こす舞台は普通に地球なんだもん。日本なんだもん。現実にある地名が出てくるんだもん。・・・たしか。
だから怖かった。ような気がする。
昔の話だからそんなに覚えてないんだけどね。確か、そんな印象を持った気がする。
そして、さっすがヤンジャン。結構エロい。コスチュームとか、いちいちエロい。個人的には「このエロさ、必要か?」ってぐらい無駄にエロい。(笑
まぁそれが嬉しい方もたくさんいらっしゃるのかしら・・・。私には理解が難しいところですが。
そしてこのGANTZ、来年1月には映画も公開されるらしくて、確か主役は嵐の二宮だったか。あぁ、そうだそうだ。サブメインキャラ(?)にデスノートでL役をした松山ケンイチもいる。
豪華主演じゃん。ニノと松山ケンイチとか。
あぁ~、ちょっと映画見てみたい気もするけど、残念ながら1月にはもう日本じゃない予定だからなぁ。
しかもなんと驚いたことに、まだ私映画館に映画見に行ってない。北海道に戻ってきて。
DVDでも見てないよ。そろそろ何か名作見たいなぁ。
漫画って続きものだったらやたら長かったりするけど、映画は一本完結、長くても前編後編とかで終わるからいいよね。
時々原作と全く違う映画とかもあったりするけど、大抵はそれにのっとって作られてるから、その世界観は楽しめるはず。
まぁGANTZは世界観を楽しむというより俳優たちに注目したいって感じかな、私としては。
ストーリーが最後どうなるのかってのも気になるけど。
戦闘シーンをあまり好まない私にはあまり向いてないかしら・・・?
機会があったら見てみよう。そしてマンガも読んでみよう。
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最近相互リンクしていただいたドンゴロウさんのブログでも話題になってた、私の中でも注目のマンガです。

モテ期って、人生に一度は必ずあるらしいけど。
でもそれがもう既に終わったのか、これからくるものなのか、よくわかんない。
大体モテ期ってどーゆー時期のことをいうんだ?
この漫画によれば、異性からのお誘いが多い時期のこと・・・?なるほど、一理ある。
私の思ってたモテ期ってのは、たくさんの人から告白される時期のことだと思ってた。
まぁ、告白=お誘いってことにもつながるよね。
この漫画の主人公は三十路間近のモテない草食系男子が、突然知り合いの女の子からデートのお誘いとかが入る・・・って感じらしいんだけど。
今Amazonランキングに入ってるのはファンブックみたいだね。なんせ4.5巻だし(笑
ファンブックってどのタイミングでどんな風に出版されるのかしら?
私が好きなマンガのファンブックって全然見たことないけど。それか私が気にしてないだけ?(笑
HIGH SCOREはHIGE SCOREっていうファンブックが出てたね。ブログのネタにさせていただきましたけど。
たしかNANAも出されてたはず。他には何が出されてたのか知らない。(笑
この「モテキ」のファンブックにはとあるキャラの番外編ストーリーと制作裏話みたいなのが載ってるみたい。
そーゆーの知るともっともっとそのマンガと作者が好きになるよね。そしてもっと読みたいと思う。
私は好きなマンガがあるんだけどその続編とか出ないのかとかファンブック出ないのかとかすごい待ち遠しく思ってる感じなんだけど(笑
・・・あ、モテキってドラマ化もしてるみたいだね?
私がいつも思うのは、やっぱマンガから実写になっちゃうとイメージが崩れまくってショックなのよ。マンガからアニメも時々ガッカリだけど。
やっぱマンガから入ったらマンガで貫きたいよなぁ。
まぁドラマもおもしろそうだけどね。(笑
[一押し] 食べるラー油