You are reading the archives for 10月 2010.

カルバニア物語13巻・・・出ました!

  • Posted by tugeshobo on 10月 27, 2010 at 11:19 PM

私の母の友人の一人に、かなりのゲーマー、もといマニアがいる。

母が借りてくるマンガやゲームの大半はその人の所有物で、娘の私もそのおこぼれによくあずかっている。ありがたや。

そして。

例によって例にもれず、このカルバニア物語も1巻からずーっと借りて読んでいたのだよ。

私が初めてこのカルバニア物語を読んだのはもう何年前のことだか覚えていないけど、まさか今も連載が続いているマンガだったとは。

結構TONOさんの描くキャラ、好きなんだよねー。カッコイイから。(笑

ってか大体少女漫画に出てくる男(勝りな)キャラってカッコイイからいいよねー。夢見られる。(笑

このカルバニア物語は、上記の13巻表紙イラストの左上のエキュー・タンタロットと、右下のタニア・カルバニアという二人のヒロインと周りの人との間で起きる騒動が描かれたもの。

このエキューがホントかっこいいんだよね。女性なのに。男より喧嘩強かったりするし。(笑

私は結構強い女の人ってのが好きで、憧れてる。

まぁ現実には男よりも強い女ってあんまりいないじゃん?いても、見た目がそんなによくなかったり、男性から人気がなかったり、とか。

でもエキューはモテモテなのよ。男女問わず。

強いだけじゃなくて芯もしっかりしてるからなのかなぁ。地味にすごい憧れてる。

最近は恋愛事情も出てきたので応援したいなぁ~。

このお話の舞台はカルバニア王国だけど、昔の西洋風だなーと思っている私。だってお城とかドレスとか、昔の装飾品がいっぱい出てくるんだもん。

乗り物だって馬車とか馬とかだったりするし。まぁそれも読んでておもしろい要素の一つなんだけど。

ただ、登場人物が多すぎて、時々ごっちゃになっちゃうよね。なんか髪型とか似てたりするし・・・。

結構何度も同じキャラが登場してくるから、前の話とか覚えておかないと後々「あれ、そんな設定あったっけ?」ってことにならざるを得ない。

まるで源氏物語だね。(笑

大丈夫、忘れたらまた読み返せばいいんだよ。それもまた楽しい。

カルバニア物語はおもしろいよ~!!

[PR] カレー 取り寄せ

化物語 アニメコンプリートガイドブック・・・これがあればアニメが数倍おもしろい?

  • Posted by tugeshobo on 10月 25, 2010 at 10:45 PM

すごい。アニメのガイドブックが出てるんか。

と、思って「化物語」がどんなものなのか調べてみた。

youtubeで実際に見てみた。

・・・やっばい、なんかおもしろい!!!

原作は西尾維新さんが書いたライトノベルらしいんだけど。

「○○物語」シリーズで書いてて、この「化物語」がアニメ化されて人気が出てるってわけだ。

タイトルどおり、化け物が出てくる話。

主人公の周りの人が化け物に関わって問題を抱えちゃってそれを解決するパターンがこの「化物語」みたい。

でもこのアニメって特殊なんだよね、なんか。

私の中のアニメのイメージって、動きがあって、ずーっとその展開を追ってくって感じなんだけど、この「化物語」は、数秒間動きがなかったりする。

なんか・・・まるでPVのような。

ライトノベルをそのままアニメにしたような。

言葉のやりとりとか。流れとか。

進みが遅い。主に会話で構成されてるこの作品。

でもそのぐだぐだやってるのがおもしろい。

あー、何かに似てると思ったら、「ひぐらしのなく頃に」に雰囲気が似てるんだ。

くだらないぐだぐだなやりとりが。(笑

この冷静で淡々としゃべる女の子と、ツッコミでリアクションの大きい主人公。

そして出てくる化け物とその化け物に関わる人にまつわる過去の出来事。

出てくるキャラが、おもしろい。

そのキャラの過去も、興味深い。

ってことで、ちょっと続き見てきます。じゃっ。(笑

[人気] 発芽玄米

キャサリン・・・人の名前だけどゲームの名前だよ。

  • Posted by tugeshobo on 10月 23, 2010 at 11:45 PM

Amazonのゲームのベストセラー見てめっちゃ好奇心かきたてられた。

パッと見ポニョかと思うよね、この目。(笑

でもかなりコワイ。ホラー好きだった私はもー迷わずクリックしちゃったよね。

このポニョっぽい目をした男が主人公で、後ろの美女二人、「キャサリン」に翻弄される(?)って話らしい。

一番後ろのキャサリンは、この主人公の恋人で結婚したいって思ってるみたいなんだけど、なぜこの男と・・・って思ってしまうのは私だけ?(笑

世の中もっと素敵な人いるよね?しかもこれくらいの美貌だったら探し放題だろうに・・・(笑

で、その手前のキャサリンは、バーで出会った小悪魔的な女で、主人公の人生を狂わせていく存在らしい。

またしてもなんでこの男と関わろうとしたのか私にはよくわからない。

まぁ不幸になりやすそうな感じだとは思うけど(笑

「アダルト&ホラーな大人のジュブナイル」って公式サイトにも書かれてるだけあって、PV見たんだけど、エロさの度合とかホラーの感じとかオトナな感じするよ。

最近は萌え系のアニメとかゲームとかマンガを見る機会が多かったからなんか新鮮な感じ。

出てくるキャラ(?)が無駄にコワイし。夢に出てきてトラウマになりそう。

しかし、このゲームの目的がなんなのかイマイチよくわからん。

この手前のキャサリンが主人公の人生を狂わせてって、ホラーな感じに導いていくって感じなのかな?そこから脱出するって?

ん?なんか猟奇殺人事件があるとかないとか・・・その謎解きか???

ペルソナ制作を手掛けたスタッフが送るってだけあって、ちょっとストーリーも似た感じなのかなぁ?

なんとなくイラストも似てるような気がするし・・・。こっちのが色っぽいけど。(笑

来年の2月発売ともあって、まだ得られる情報が少ない。

もう少ししたらいろいろ情報出てくるのかも?

グロそうだけど、エロそうだけど、ちょっとおもしろそうなんだよな~。

[おすすめ] ペットシャンプー

テルマエ・ロマエ II・・・読んだ。

  • Posted by tugeshobo on 10月 18, 2010 at 11:11 PM

いやー、ツボなんだよね。このマンガの主人公。

そりゃー今まで見たことないものにはビックリするけどさ。感動するけどさ。

でもやっぱこのルシウスっておもろいよ。クッソ真面目。(笑

風呂を通して人が変わる。ローマが変わる。良い方向に。そのためなら、どんな犠牲も厭わない。時間も、労力も。

で、アイディアに詰まった時には何故か必ず日本にタイムスリップしちゃうという。しかも風呂の湯や水を通して。

そしてそこで必ず悩みの答えが与えられるという。

でももともと古代のローマ人だから、現代の日本のお風呂事情はルシウスにとって非常に興味深いことなんだよね。

今まで全く見たことないものがたくさん出てくるんだけど、ルシウスは何事も冷静に受け止めて、見聴きしたことを自分なりに解釈する。

そしてそれをローマに持ち帰ったらすんごい繁盛・・・みたいな感じだよね。

いやその受け止め方がさ、冷静なんだけど、おもしろいんだよね。

ルシウスの真面目さがにじみ出てるというかなんというか・・・。

このマンガのタッチもそれにぴったりでホントしっくりくるというか・・・。

とにかくツボなんです。読んでて声出して笑っちゃうもん。

でも、母はそこまで面白くないらしく、「別にフツー。」だそうです。(笑

やっぱ価値観が違うんですかねぇ・・・。

私はルシウスがおもしろくて、風呂とか、各話の間持たせ(?)みたいなとこに書かれてるローマの歴史の読み物とかホント何でもいいって感じ。とにかくルシウスがどんな反応するのか、考えするのか、行動するのかだけで3巻もいけそうな気がする。

次に期待!!!!!

[おすすめ] iPad 配信

ラグナロク オンライン8th アニバーサリーパッケージ・・・無料でできるのに。

  • Posted by tugeshobo on 10月 16, 2010 at 7:43 PM

友達がよくこのゲームの名前を口にしてた。

ラグナロクがオンラインゲームだってことしか知らなかった私。

でもずいぶんその友達が楽しそうに話してるから、フツーにおもしろいゲームなんだろうなぁって思ってた。

・・知らなかった、韓国のゲーム会社が制作したものだったのね。しかも元は韓国のマンガだったのか。

「ラグナロク」の由来は北欧の神話らしい。意味は、「神々の運命」なんだって。

その北欧の神話を元にして韓国でマンガが描かれて、それが韓国でゲーム化されて、それが日本に上陸したってわけだ。

珍しいね、韓国のマンガで有名なものってあんまり聞かないもんね。むしろマンガとかアニメ=日本って感じだもんね。

そんな中で大ヒットしてるこの作品は、なかなかレアだなぁ?

「ラグナロク」には最終的なゴールがないらしい。

ひたすらモンスター倒したり、レベル上げたり、レアアイテム集めたり、お金ためたり、買い物したり、コミュニケーションとったり・・・ってことを繰り返すんだって。

・・・終わりがない。

なんていうゲームなんだろう。

まぁ好きな人にはずっと遊び続けられていいかもしれないけど、クリアすることを目的としてゲームをプレイする人にはどうしていいんだろうって感じだよね。

どっちかと言うと私は後者の方で、クリアするためには時間を惜しまず短期間でやってのけたいタイプ。

ハマりだしたらもー朝から晩までずぅーっと同じゲームだけやって一日過ごしたって時もあるけど、ゲームとしてのクリアがないんじゃぁねぇ。

あ、でも「どうぶつの森」も言わばゴールがないゲームだね。ゴールはないけど、全てのアイテムを集めるっていう目的がある。

結局私は集めてないんだけどね(笑

ラグナロクは主にネット上のコミュニケーションとして楽しまれてるところが大きいのかなぁー。

私だったらそれを目的にプレイするね、やるとしたら。

ゲームしながらチャットするって感じだよね。チャットは好きで、中学の頃からやってたからなぁ。

会員登録数が300万人以上いるとか公式サイトでうたってるから、友達になろうと思えばホントいろんな人と友達になれそうだね。

結局、アニバーサリーパッケージはものすごい高いってことです。(笑

[お知らせ] 群馬県 コンテナ輸送

ブレイクブレイド・・・ロボットモノか。

  • Posted by tugeshobo on 10月 13, 2010 at 10:53 PM

ロボットアニメか。ガンダムじゃないのか。

はぁ、どうやらこの世界では魔力を持つのが当たり前のようなのですが、主人公は魔力がない「能なし(アン・ソーサラー)」だそうです。

周りにとって当たり前のことが当たり前じゃないというのは、周りが必要とするものと自分が必要とするものは全く異なるというのは、なんと不便なことか。

世の中で売りに出されてるものって、より多くの人が必要とするものばっかりじゃん。

少数派が求めるものなんて次々に削られていくんだよ。

まぁそれがなくても生きていけるものだったら別に削られたっていいけど、それがなかったら生きていけないものだったら。

増してや魔力が当たり前の世界で魔力がないなんつったら相当な苦しみだろうね。

その世界では魔力を使ってゴーレムというロボットを造り出して操作するのが当たり前らしい。

ゴーレムあるのが当たり前なのに、魔力がないためにゴーレムを持つことすらできなかった主人公。

しかも周りではゴーレム使って戦争おっぱじめちゃったってんだからもう話はぶっ飛んでるよね(笑

でも主人公は偶然にも、大昔の人が作った、現代人は誰も動かせなかったゴーレムを操作することが可能になった。

その戦争の最中に敵国に旧友を見つけてショックながらもゴーレムを操作しながら戦う主人公・・・みたいだった。

今回はそのブレイクブレイドのマンガの9巻が限定版で登場するらしい。

2011年のカレンダーつき、カバーイラストも特別。オマケに価格が1000円とどれもこれもスペシャルでございます。(笑

フツーのコミックスは630円なのにね。高いね。やっぱり。

でもやっぱり買うんでしょう。好きな人は。むしろ喉から手が出るくらい欲しいんでしょう。

ブレイクブレイド。ちょっと読んでみたいな~。

[PR] カレー口コミ

木曜日のフルット・・・1巻発売。

  • Posted by tugeshobo on 10月 12, 2010 at 8:59 PM

Amazon見てたらどーしても目につくその画像。

これって猫?猫っぽいけど猫じゃない?だって二本足で立ってるし。

しかもなんで木曜日なの?フルットて何よ。フルートの間違いじゃなくて???

なんてことを考えながら画像をクリックしてみたら、このマンガのレビュー書いてる人たちの評価が全部星5つ!!

これは・・・ちょっと・・・自分でも買いたいと思ってしまった。(笑

1話が2ページで終わるという簡潔さ。

しかも型にハマらない全く新しい感じのギャグマンガらしい。

そしてフルットはやっぱり猫らしい。フルットってこの猫の名前らしい。(笑

野良猫だけど、この一緒に表紙に描かれてる「鯨井先輩」からゴハンをもらったりしてるらしい。

でもなんでフルット?この名前の由来は???

あぁ、この「鯨井先輩」とフルットが出会った時に、フルットがふるふる震えてたからだって。フルートとはなんの関係もないらしい。なんだ。(笑

なんか、出てくる猫仲間もすごい名前。「ウッドロウ」に「ブロン」。ライバルは「デン」って名前らしいし。あ、でも「タマ」って定番の名前の猫もいるんだ。(笑

チャンピオンに掲載されてるだけあってキャラクターはやっぱり少年マンガチックだけど。

猫好きな私と私の家族はこのマンガがあったら喜ぶかもしれない。

このフルット達の「猫なのに猫じゃない感じ」。

ギャグマンガだけど、ギャグっぽいギャグじゃない感じ。

そんな自由さが売りのフルットは好評発売中です。(笑

[PR] 矯正歯科 札幌

ガラスの仮面45巻・・・ついに出るか。

  • Posted by tugeshobo on 10月 11, 2010 at 9:17 PM

10月29日に発売されるらしいです。

なんか・・・もう一番長く連載されてるマンガと考えて間違いなしだよね。

巻数はそんなに多いわけじゃないけど、もう何十年も続いてる。

読み手としては、もうストーリー思い出せませんって感じらしいね。

そして話がマンネリ化してるらしい。早く完結させてくれ・・・と。

苦しい展開だよね。

なんか時代設定とか絵とか、変わりすぎてるらしい。

そりゃーこんだけ時間経てば作者の考えてるもの見るものとか変わるよね。そして作品に反映される。

昭和の設定なのに携帯が出てくるという摩訶不思議。

そりゃー連載始めた当初は携帯なんて普及してなかったよね。

でも今や携帯は当たり前だもんね。携帯使って話考えたいよね。(笑

もはや連載続けてる意味がよくわからなくなってきたよね。

だったら連載じゃなくて番外編とかで現代バージョンみたいなの描いたほうがいいと思うのは私だけ?ではないハズ。

ってか、ガラスの仮面の公式サイト見てびっくりした。

「北島マヤ 光浦靖子

姫川亜弓 大久保佳代子

月影千草 マツコ・デラックス」

っていきなり出てきて、なんのパロディかと思ったけど白泉社の公式ページーーーーー!!

次の瞬間、御三方のものすごい化粧と衣装、そしてドアップの画像が・・・!!

何かと思いきや、その3人がなりきったポスターが東京・大阪・名古屋・福岡の駅に貼られてるとか貼られてないとか・・・。

なんでお笑いっぽくこの3人を選んだのか不明すぎる。(笑

しかもそれが公式だって言うんだからホントすごいよね。

ちょっと駅に貼られてるの見てみたい気もするけど・・・立ち止まって見ちゃいそう(笑

そんなに注目度を集めたいか!!

まぁとにかく完結させちゃって欲しいのですよ。もう限界でしょ。

[イチオシ] アフターピルの料金

キングダムハーツ Re:coded・・・売れてるの?売れてないの?

  • Posted by tugeshobo on 10月 9, 2010 at 10:15 PM

出たんだねー。キングダムハーツの新しいシリーズ。

いや、新しいわけじゃないのか。元の作品、コーデッドは携帯電話専用だったから、DSでもプレイできるようにしようってなって発売されたものか?

テレビを見てるとよくこのCMを目にします。

ミッキーマウスがお決まりの声と口調で冒険のお誘いをしてくるんです。(笑

ディズニーとFFっぽい感じがフューチャリングしてるってのがイマイチピンとこない私。

ミッキーと、主人公が手をとるシーンがCMで流れるんだけど、なぁんか違和感。

ミッキーはディズニーランドの中で手を振ってればもうそれで十分なのに・・・。

でも地味に我が家には、誰が買ったか知らないが、スーファミ時代に発売されたミッキーのアクションゲームのソフトがある。

難しすぎて、私は1面から進むことができなかったけど(笑)、弟が頑張って全クリしてた・・・ような気がする。いや、全クリまではいかずともその近くまではいったんだったか?

まぁよく覚えてないけど、そのミッキーがゲームの中でいろいろ頑張ってたのをふと思い出した。

だけど、そんなゲームをプレイしたことがあろうとも、ミッキーがRPGってのの違和感は払拭できないよ。

そして何度も言うけどバトルが苦手なんだよ、私は。(笑

全てのRPG、バトルなくしていいですってぐらいバトル好きじゃない。

ミッキーとバトルのダブルパンチ。

でも妹はキングダムハーツシリーズ好きみたいだけどね~。

買ってやってた。いや、弟が買ってプレイさせてもらってたのかな?まぁどっちがどっちなんてどっちでもいいんだけど。

私はこのシリーズの人間キャラのグラフィックが好き!!カッコイイし、カワイイから。

すごい見てて幸せな気分になるよね。イケメンや美人さん見てると。(笑

リアルのイケメン・美人も必要だけど、やっぱ作り上げられた顔っていうのはどんなリアルにも勝るよね~。

そーゆー点ではちょっとプレイしてみたいけど・・・。

妹に期待(笑

[人気] 寿司 札幌

毛糸のカービィ・・・超和み系アクションゲーム再び。

  • Posted by tugeshobo on 10月 6, 2010 at 8:04 PM

うわ~~~っ!!なつかしい!!カービィの最新作だー!!

時代はもうカービィもWiiなんだねー。

私は弟が買ってきたデラックスとかピンボールを一緒にやってたよ。どっちもスーファミソフト?時代を感じるよねぇ。

でも、アクションは苦手とする私。

弟の後ろにくっついてって、ちょこっとだけサブで遊ばせてもらったりしてた。

ピンボールもそんなに上手いわけじゃないから、一人でやるなんて絶対にしない。弟とたのしぃ~く遊んでるだけ。

ゲームはやるより見てる方が好きなんだよねー。

そんな昔から遊んでたカービィだけど、カービィって一体なんていう生き物なんだろうね?(笑

なんか、ピンクの丸いのに手足がついてるって、バレーボールのイメージキャラクターだったBボちゃんを彷彿とさせないでもないけど。(笑

カービィはなんとなく可愛いよね。コロコロしてて、ちっちゃくってさ。

今回の作品は、毛糸だっていうだけあってなんか可愛さ2倍。もふもふ感が追加されてる。

しかも、世界もぜーんぶ毛糸で作られてるから、ほんわかした雰囲気で和むよね。敵も敵って感じしない。

おぉ、なんかフラッフ王子という青いカービィみたいなキャラがこの毛糸の国で仲間となって一緒に冒険するらしい。

まぁカービィよりも顔がりりしいけど(笑

2Pのコントローラーで操作することも可能なのね。デラックスと似たような感じ~。

やっぱ一人よりも二人で遊んだ方がおもしろいよね!!時々大変だったりするけど。

そして二人で、悪によってバラバラにさせられた世界を救うとか救わないとか・・・?

メタモルリングっていうアイテムをとるとメタモル能力が発動してカービィの体がいろいろ変化するみたいだから、うまぁく操作する必要があるのね。

そんな新キャラ・新要素のカービィ!!まぁ、私はアクション苦手だからやんないだろうけどね。

10月14日発売。

[PR] スープカレー