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涼宮ハルヒ figma・・・落ちない人気。

  • Posted by tugeshobo on 8月 31, 2010 at 11:49 AM

おもちゃのベストセラーの1位と2位が涼宮ハルヒのフィギュアで埋め尽くされていた(?)のでちょっと気になってみた。

私の友達の一人で、・・・う~ん・・・なんて言ったらいいんだろう、いわゆるそっち系のマニアの方がたくさんいらっしゃるようなショップで働いてた女の子がいて。フィギュアとかも取り扱ってたからちょっとフィギュアの話聞いてみたんだ。

すごいらしいね、今のフィギュアってホントに。その子は「肉々しい」って表現してたよ。(笑

ホントの・・・肉?というかリアルに肌みたいな触り心地なのかなぁ。

私はホントに触ったわけじゃないからわかんないんだけど、とにかく凄いんだね。今のフィギュアは。

そして、涼宮ハルヒの人気もすごいんだね。

別の友達が、2年ほど前に(笑)ハルヒのハレ晴れユカイを踊ってて、しかも教えてくれてて、まぁ当時から人気があったんだろうなぁってことは知ってたけど、その2年後の今、しかもフィギュアで人気が出てるなんて思ってもみなかったよね。

あれ、しかもようつべでハレ晴れユカイ検索して見てたら、この人気フィギュアと制服が違うっ・・・!!

そうか、それでAmazonの紹介文(?)のところには「光陽園学院Ver.」って書かれてたんだ。

あ、この光陽園学院ってのは、劇場版の「涼宮ハルヒの消失」の中で通ってた学校だったんですね。なるほど。

私、涼宮ハルヒシリーズの主人公とダンスは知ってるけど、肝心のストーリーとか全く知らない。

うぉ、こーゆーのをツンデレって言うのか!?(笑

アニメのハルヒ見てみたらものっそいツンツンで通ってる感じだよ!?

誰から話しかけられてもあんまり話しないキャラで通ってるらしく、学校にも不満タラタラのキャラらしい。(笑

「変なもの」を求めすぎてて、自分の要求を満たさないこの世に満足いってなくて「憂鬱」だってことか。

す、すごい自己中・・・自分の思いつきに唯一学校で話す男の子を巻き込んで新しい部活を作り出すという、周りを気にしない、何より行動力満点の女の子だったんだなぁ、涼宮ハルヒって。

もっとカワイイキャラかと思ってたよ、私は。

まだ1話の一部しか見てないから何故このキャラが人気があるのかわからんけど、世の中は何が流行るかわからんね。(笑

[要チェック] 石垣島 焼き肉

空の境界 Blu-ray Disc Box・・・またきのこさんだ。

  • Posted by tugeshobo on 8月 30, 2010 at 10:13 AM

またまたイラストに惹かれてしまった。

DVDのベストセラー、2位の「空の境界」。

あ・・・これ「からのきょうかい」って読むらしい。普通に「そら」だと思ってた私。(笑

しかもまた「魔法使いの夜に」と同じように奈須きのこさんの原作らしい。

イラストやタイトルに惹かれてくるときのこさんの作品・・・。なんだかなぁ。

おぉ、これは映像で見るとなかなかグロそうな感じの作品。ミステリアスな殺人事件を追っていく話みたいね。

小説でならちょっと読んでみたいかも・・・。最近の私は血飛沫どぴゅーとか苦手だし。(笑

いや、DVDは高いよ。Amazonで割引されても4万円弱。とてもじゃないけどお金のない私には手が出せないシロモノですな。

ヒトツの体を共有する二つの人格、死が見えてしまう苦しみ。

自分を愛してくれる人。伝わらない想い。嫉妬心。

見えない真実。

やっぱりなんかおもしろそうー♪

人間の生き方って、なんでこんなにも違うんだろうね、一人一人。

まぁこれはリアルにある話じゃないけれど、世の中見てみても一人として同じような生き方してきた人っていないと思う。

それが特別なのかそうじゃないのかは、自分の考え方次第だと思うんだけどなぁ。

「普通の生き方」なんてのはないと思ってるんだ。私は。

・・・あ、原作読まれた方のレビューとか見てみると、なんだか話を理解するのが難しいらしい。

会話についていくのが大変だそうな。

アニメだったら2,3回は見る必要がありそうだなぁ。

きのこさんは、なかなか難しいこと考えてるのね。

[人気] DVD 宅配

夜桜四重奏~ヨザクラカルテット~・・・妖怪と人間が共存するために。

  • Posted by tugeshobo on 8月 28, 2010 at 9:35 PM

またなんかおもしろそうなのがAmazonで見つかった。

漫画・アニメ・BLのベストセラーの13位に上昇してきたちょっと目を引くイラストのまん、マン・・・ガ?

なんかDVD限定版って書いてあるけど。DVDなんだろうか。

でもさ、おもしろいんだよ。いつものように全然何もわからないからタイトルググって調べてたらTBSアニメーション公式ホームページにこれが載ってて、キャラクター紹介の部分見てみたら、おそらく主人公であろうキャラの説明、

「桜真町町長かつ女子高生。龍の血を引く妖怪。麺類が好き。」

これしか書いてない!?(焦

ちょっと笑ってしまった。しかもストーリー調べる前だったからなおさら。(笑

いやー、wikipediaのほうがよっぽど情報量多いよ。公式サイトより。

あぁ、wikiにより↑の紹介文は主人公のものじゃなさそうなことが判明。(笑

どうやら妖怪と人間が共存する舞台で繰り広げられる物語のようだわね。

女子高生が町長ってぇのもおもしろい設定だよね。しかもこのキャラ、「ツンデレ」じゃなくて「ツンヘコ」らしい。

デレっとするよりヘコむシーンが多いから、らしいけど。作者がつけたらしいけど。もうなんでもアリだね(笑

妖怪モノって聞くとゲゲゲの鬼太郎が思いつくけど、このヨザクラカルテットはパっと見普通の人間って感じの雰囲気なんだね。

妖怪なのにかわいすぎるよ!!キョンシーとか第一話目で出てくるけど、こんな幼稚園児みたいな服装でいいのっ!?みたいな。

・・・まぁ、いいと思うけどね(笑

時代は変わるんだね~。でも、いつも同じなのは、良い妖怪と悪い妖怪が、良い人間と悪い人間が、必ず存在して、そうでなければ物語は進まない、ってことだね。

確かに何か対立するものがなければ物語はおもしろくない。

何も起こらないストーリーがベストセラーに入るだろうか?いや、入らない。

生き物と生き物の思いが交錯して、でも何か大きな障害を乗り越えたときに、それが一つとなって。

段階を経て、一つとなることは美しい。と同時に難しい。

だからこそ見応えがあるし、深みが増していくよね。

妖怪と人間が共存する。ひとつとなる。どんな物語がこれから展開されてくんだろうか。

[一押し]  ブライダルエステ 札幌

テルマエ・ロマエ・・・新感覚漫画。

  • Posted by tugeshobo on 8月 27, 2010 at 1:01 PM

うわぁ、またおもしろそうなマンガ紹介してるよ、Amazonは。(笑

「テルマエ・ロマエ」。

カバーだけじゃ全然意味わかんない。タイトルもラテン語らしく、読解不能だったんだけど、読んだ人のレビューみるとなかなか笑える作品らしい。

どんな話かって、ローマ人がいろんな時代や場所の風呂に瞬間移動してそこで繰り広げられるドタバタコメディ(?)が描かれたものらしい。

作者がまたすごいんだよね。

彼女のブログの自己紹介文を見ると、・・・・え、中2でヨーロッパ一人旅!?17歳でイタリアに!?絵の勉強!?漫画を始めた理由が金がなかったから!?中東にも住んでたって!?今はポルトガル暮らし!?

・・・という一般人(?)には到底マネできないような人生を送られてきている方で、もう脱帽。

やっぱり歴史や世に名を轟かせる人って、多くの人間が送るような人生送ってきてないんだよねぇ。

エジソンとかアインシュタインだってそうでしょ。周りの人は問題児・・・というかワケわかんないヤツだって思われてたみたいだけど、そんな輩が後々世界を変えていくようなすごい発明したりして。

やっぱ一目置かれるような作品を創り出す方々は、経験も脳内で考えてることも一味違うのね。

しかも私、この人の他の作品読んだことあったわ。

やっぱり母が友人から借りてきたマンガの中にあった。「モーレツ!イタリア家族」。

ヤマザキマリさんのリアルな家族関係をマンガにしたもの。これがまたおもろいんだよね。吹き出さずにはいられない。

今のダンナさんと結婚に至った経歴とか、嫁姑関係について、息子を取り巻くおもしろい友達やらなんやら、もうツッコミどころ満載だよ。

まーその作品を読んで私が思ったことは、「絶対外国人とは結婚したくない・・・!!」ってこと(笑

同じ国出身の人と一緒に住むのだって難しいのに、全く違う文化で育った人と生活してくなんてなおさら大変だよね!!

・・・ってことで「テルマエ・ロマエ」から話がそれたんだけど、そんなヤマザキマリさんの描く作品なら、おもしろくないはずがない!!ってことを言いたかったんだよ、私は。(笑

[参考]  モバイル SEO

ひぐらしのなく頃に 絆1(DS版)プレイした。(ネタバレ)

  • Posted by tugeshobo on 8月 26, 2010 at 4:01 PM

うちにあったゲームソフトの一つ。

誰が買ったんだろう?たぶん弟だと思うんだけど。もしかしたら母かもしれないけど。

昨日のブログでひぐらしについて書いたから、ちょっとやってみたくなった。

DSをプレイするのは初めてだったからなにがなんだかって感じだったんだけど。

まずDSを縦にして遊ぶのは全く初めてだったのでかなり戸惑った。

うちのDSは本体が妹ので、今タッチペンはストラップの一部としてくっついてる形になってるんだけど、またそれが縦にするとストラップの紐の部分が短くて使いづらい。(笑

そしてセーブデータが2つしか作れないらしく、しかもどちらも使われている。まぁ、どっちもしばらく触られてなさそうなデータだったけど・・・。

とりあえずより古そうなデータを使わせてもらうことにして、ストーリーは始めから読んでみることにした。

そこでもうパソコンとの違いが出てきて感動。主人公が選べるじゃん!!!

パソコンでは転校生の主人公、前原圭一しか選べなかったけど、このDSの作品はパソコンでは出てこなかった、そしてひぐらしの舞台とはちょっと違うところに住む女の子の公由夏美が主人公のストーリーも遊べるというパソコンひぐらししか知らない私にとってはスグレもの(?)の作品となっておりますた。

で、もちろんパソコンには出てこなかった女の子ストーリーが読みたいと思って始めてみたんだけど・・・。

まぁそーゆーゲームだってことは知ってたけど、のっけから人が死ぬってとこから始まる。音楽もそーとー禍々しい感じだし・・・。

そして次々出てくる不穏な空気漂うシーン。

家族の喧嘩、友達の悪い意味での豹変っぷり、そして大好きなかけがえのない友達のはずなのに疑いの気持ちを持ってしまう主人公・・・。

読んでて胸が苦しくなって、もうそれ以上プレイできそうにないと思って途中放棄。

いやー、きっついよ。ゲームの中でもこんな思いしなくちゃならないなんて、耐えらんない。

現実から離れるんだから、やっぱり楽しいことや幸せになれるものの方がいいよね。

昔は全く問題なくそーゆーゲームやマンガもプレイしたり読んだりできたのになぁ・・・。

まぁひぐらしも最終的にはハッピーエンドだと思うけどね。そのハッピーエンドにたどり着くまでが苦しくて苦しすぎて。

たぶんもうやらない。(笑

[参考] うつ病 体験

ひぐらしのなく頃に 解・・・ゲームも、マンガも、パソコンでも。

  • Posted by tugeshobo on 8月 25, 2010 at 1:19 PM

私がひぐらしを知ったのは、弟がPCソフトで見つけてやってみて、母にススめたのを私にもススめてきたのがキッカケだった。

PCでやるサウンドノベルっていうのはきいてたんだけど、「もう絵がおかっしいのさ。でもやってるうちにその絵じゃなきゃダメだって思うようになってくるんだよねー」という中毒性のありそうなゲームだってこともきいてた。

私にってサウンドノベルとは、そのゲームは選択肢があって、選びによっていろいろな方向に進むってイメージがあったんだけどこの「ひぐらしのなく頃に」は違ったんだよね。

ただひたすらPCに出てくる文字とイラストをBGMつきで読む。言わば本みたいな感じだった。

雛見沢という小さな町(村?)を舞台に繰り広げられるいろんな事件。

通常では考えられないような事件が起きて、最終的にどうなるのか最後まで全然予想できなかった。

確かにPC版からはいったらもう他のPSPとかDSとかのイラストのひぐらしは全然ひぐらしじゃないような気がして、最初かなり違和感があったけど、広告やらCMやらで見るひぐらしは全部PCイラストじゃないものだったから、久しぶりにPC版見たら逆にそっちのが違和感。(笑

この原作を作った竜騎士07さん、すごいと思う。

ホラーを描いたのかと思いきや、ホントにいいメッセージを最後に伝えてくる。

恐怖なしには見られないけど、同時に涙なしには読めないものだった。

私は実はホラー映画大好きで、よく映画館とかに見に行ったりしたこともあったんだけど、私はただ単にスリルを味わいたいだけだからホラーにはストーリーは全然求めてないんだけど、泣けるホラーってのも結構良いじゃない?と思わせてくれたのがこのひぐらしだったんだよねー。

いやもうそりゃもうホントに答えが見えないときはホントに怖かったけどさ。

PCでやるとBGMがまた怖いんだ!!やっぱり、音楽ってすごく大事だよね。

マンガでも十分怖いけど、音楽あると倍増だもんね!!効果音も手伝って、もう布団かぶらないとみられないぐらいに。(笑

なつかしいなー。

マンガはちらっとしか読んだことないけど、また機会があったら読んでみたいわ♪

竜騎士07さんの新しい(?)作品の「うみねこのなく頃に」も完結したのみてないから見たいなーと思う今日この頃。

[おすすめ] うつ病 チェック

魔法使いの夜に・・・ヒトメボレ★

  • Posted by tugeshobo on 8月 24, 2010 at 12:36 PM

おぉ、なんかおもしろそーなもん見つけちゃった★

ソフトウェアのベストセラー、堂々一位の「魔法使いの夜に」。9月30日発売予定。らしい。

一目見た瞬間でヤラれました。イラストが私のドツボに大ハマり。釣られちゃったねぇ。

でも私にとって初めての出会いだったので、いつものようにwikipediaで調べてみる。

・・・ほうほう、「奈須きのこ」さんという方がシナリオを書くパソコン用のサウンドノベルのようだ。

サウンドノベルは私の母が好んで遊ぶジャンルで(それでも母はなかなかやらないので周りで見ている方がやきもきして見てた方が自分で進めてしまうパターンが多いのだが笑)、私もこれまでにいろいろな・・・と言ってもそれほど多くはないけど作品を見てきている。

てか私はサウンドノベル=ホラーっていう等式ができているんだけど、それは大きな間違い?(笑

今まで見てきたサウンドノベル、「かまいたちの夜」とか「弟切草」とか・・・あれ、他にあるかなぁ?あ、「ひぐらしのなく頃に」とかもやったなぁ。

まぁそんな感じの怖い話ばっかりだったからさ、てっきりまた怖い話なのかと思ったけど・・・。

公式サイト見たら全然そんな雰囲気じゃなくて、むしろサイトのBGMとして流れていた音楽に聴き惚れてしまって。

キャラ設定もなんかすごい好きだし、なんかすごいおもしろそうだよねー!!

ひっかかるのはその魔女・・・というか魔法使いっていうところだけど。どう話と繋がってくるのかが予想できない。

あぁ~、税込8400円かぁ~。ちょっと・・・というかかなり私には手が出せない値段だなぁ~。

え、前作が18禁ゲームだっただけあってこれもそうじゃないかって話も出てるみたいだけど・・・よかった、これは違うみたいだね。

うぅ・・・エログロは苦手だなぁ・・・。昔はグロいのドンとこい!って感じだったけど、最近は専らダメだ。

やっぱ成長と共に求めるものも変わってくるのねぇ。

とにかく!私はこの「魔法使いの夜」の美しいイラストと音楽に惹かれたわけで、決してそっち系では・・・(笑

このゲームの感想がいっぱい上がってくるのが楽しみです♪

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モンハン日記 ぽかぽかアイルー村・・・超絶癒し。

  • Posted by tugeshobo on 8月 23, 2010 at 2:21 PM

最近癒し系ゲーム流行ってるんだろうか?

いや、最近というか昔からゲームのジャンルの癒し系は欠かせなかったはず。

現在Amazonのゲームのベストセラーで2番手の「ぽかぽかアイルー村」はホントに和み系のキャラや舞台設定でホント癒される。

ゲームの内容はアイルー村でほのぼのすごす、みたいな感じらしいけど・・・。なんか「どうぶつの森」を彷彿とさせるね。

自分の好みで部屋(ギルドっていうらしい)をつくることができたりとか、釣りができたりとか。

最近私自身も昔ハマってたDSソフトの「おいでよ どうぶつの森」をまたプレイし始めて、なんかホントその世界観に癒されてる。

ノルマに追われるでもなく、何をするでもなく、ただ自分の好きなよ~に遊ぶ。

そんなことができるのはゲームの中だけだもんね。現実のストレスから逃れる方法の一つ。ステキだよね。

まぁ、気づいた時に「あ、もうこんな時間だったんだ・・・」ってことはよくあること。(笑

アイルー村にいるキャラからお願い事をされる「クエスト」は「ペルソナ」を思い出させる。「○○を持ってきて!!」みたいなやつとか、あんなのとかこんなのとか。

母が最近プレイしている「ペルソナ4」では、とにかくそんなのが多くて。攻略本がなかったら絶対わかんないよ、ってくらいの難易度なんだけど、アイルー村のはどうなんだろう?

あ、元のゲームの「モンスターハンター」に出てたモンスターと闘って(?)クリアするクエストもあるみたいだね。

ってか私、その元のゲームも全然知らなくてググっちゃったんだけど、ぜんっぜん絵柄違うね!!(笑

リアルモンスターがうじゃうじゃ出てくるんだ・・・。

世界観もなんか別の意味で癒しがある。美しい自然をモチーフにした背景。

今の日本で自然が身近なところって少ないからねぇ。

そしてもちろんモンスターなんて現実には存在しないし、モンスターと戦うための武器も現実にあったらちょっと困るし。(笑

・・・そういう意味でも元のゲームの「モンスターハンター」も癒しなのかもね。

やっぱり、現実じゃあ体験できないことを、実際にはやらないけど感じることができるのがゲームやマンガや本の良さ。

思う存分満喫してしまいましょー★

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タクティクスオウガ 運命の輪・・・リメイクバージョン。

  • Posted by tugeshobo on 8月 21, 2010 at 9:37 PM

出るみたいだね。オリジナルのパワーアップバージョンが。

RPGの雰囲気を醸し出しながら、サウンドノベルのような感じもしないでもないゲーム。

私はやったことないけどね(笑

やっぱり、愛された名作はリメイクされるんだね。そしてまた人気が出る。

リメイクされたものを初めてプレイする人もいて、そしてまたそれを好きになって、もしかしたらオリジナルを見てみたいと思ったりするのかな。

タクティクスオウガはやったことないからよくわからないけど、FFとかドラクエはスーファミ時代に弟や父が買ってきたり借りてきたものをちょろっとだけやったことがあるから、その人気っぷりがよくわかる。

意外と人って新しいものじゃなくて自分の慣れたものをいつも求めているのかもね。

私は結構好奇心旺盛でいろんな新しいもの見てみたいって気持ちが強いけど。

新しいものを受け入れるのって時々難しいよね。今までに見たことないものだから、それがどう「良い」ものなのかわからない。

でも、以前見たことがあって、感じたことがあって、それが「良い」ってわかってるものだったら簡単に受け入れられる。

まぁその多少の変化が受け入れられない人もいると思うけど。

「オリジナルの方が良かった・・・」って思う人もやっぱり中にはいるのかなぁ。

基は同じだから、根本が「良くない」ものじゃないとは思わないだろうけどね。

このタクティクスオウガも、ちょっと新キャラが出て、ちょっとシナリオが増えたってくらいで、あとビジュアルが良くなったってくらいでそんなに大きな変化はないみたいだしね。

そう考えたときに、全く新しいものを出してヒットさせた人ってすごいよね。

ファミコンが出たときとか、携帯電話のオリジナルが出たときとか、初代パソコンが出たときとか。

作り出した人もすごいけど、よく日本人、それを受け入れたなぁって感じだよね。

それがあったから今の日本があるんだもんね。

なにはともあれ、「タクティクスオウガ 運命の輪」、発売まであと3か月。

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ペルソナフィギュア・・・超リアル!!

  • Posted by tugeshobo on 8月 20, 2010 at 10:37 AM

Amazonおもちゃベストセラーのトップ3の中にペルソナ3のフィギュアが出てたのでちょっとコメントを。

正直、ペルソナ3についてはまったく知らない私なんだけど、今母がペルソナ4をプレイしている。

ゲームは買わない母だけど、ゲーマーの友達がいるのでよく友達チョイスで母が好きそうなゲームをよく借りてくる。

その中の一つがペルソナ4。

やっぱ続編ともあって全く知らない3でも、キャラがやっぱ似ている。

なるほど、設定は同じだけどキャラが変わるわけだ。

私は結構このキャラが変わるってのがちょっと残念に思っちゃう人なんだけど。

マザー2プレイしてからマザー3やった時、ホント悲しかった。

ネスとかネスとかネスとかが大好きだったからさぁ。

だから今も母がプレイしてるの横で見て、ペルソナ4のキャラが好きなんだけど・・・。

ペルソナ3のキャラの声優さんに緑川さんがいるの見てぐらついた。(笑

緑川さんの声好きなんだよねー。イケメンボイス。

カッコイイ顔の人ってポイント高いけど、カッコイイ声の人もポイント高いよね。

そして歌が上手ければなおさらポイント高し。

まぁ顔とか声とか歌の話はいいとして。このペルソナフィギュ・・・figma?フィギュアじゃないの?コレ。

あぁ、なるほど。マックスファクトリーの企画した特別な呼び名なのね。wikipedia万歳。

スゴイ!動きとか、より滑らかでリアルってことだね。表情もついてるらしいし。

なるほど、そのキャラが好きな人にとってはたまらない一品ってことだ。

私が知ってる(?)人形は、もうリカちゃん人形しかないから、ビニールとプラスチックが合わさったような固い人形で、関節も曲がらない、そんなヤツばっかりだったけど、時代とともにやっぱり進化するんだねぇ。

最近の技術はスゴイわー。

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