どうもこんばんは。
風邪を引きました。
まだ熱があります。
しっかり直したつもりではありますが、まだふらふらします。
すいません、こんなこと書いてもどうしようもないですね。
今日は芥川龍之介について。
ひとつひとつが短い文章で、あまり一つに対して詰めることができないのですが。
私が読んだのは羅生門とかジュゲムとか杜子春とかなんですが。
どれもハッピーエンド? という感じのニュアンスの作品ですね。
羅生門は人間の心理にせまるおもしろい作品です。
荒廃した世の中で人間は本性をむき出しにし、老人をいじめる? 話です。
ジュゲムは子供に結局子供に変な名前をつけてはいけないという話。
もちろん嘘ですが。
すいません、私は結局あの本の意味がわかりませんでした。
杜子春。
これも人間の良い意味で心理に迫った作品でした。
とてもおもしろかったと思います。
すみません。今日はこの辺で。
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