明太子スパゲッティを食いました。
店で。
もともと私は辛いものがとても苦手だったのですが、好きでした。
意味がわからないかもしれません。説明します。
身体は辛いものに敏感に反応します。脳に刺激を十二分に伝えます。
ですが私はその味が好きなんですね。
確か辛味というのは痛覚で感じ取るらしいです。
私はMなのかもしれませんね。
そんなわけで、明太子スパゲッティをタバスコで散々辛くカスタマイズして、泣きながら食いました。
いやぁ、おいしかったです。
一緒に行った友人には「絶対おしくなかったでしょう? すごい顔してたよ」と言われましたが。
さて今回もズーから一つ。
そふぁーです。ソファーの真ん中の子供を挟んで父と母がけんかし、その板挟みのストレスから子供が父を認識できなくなってしまう話です。
本当にあったんじゃないかと思いました。
妙にリアリティがあって、おもしろかったです。
映画では神木竜之介さんが息子を演じていました。
これまたぴったりでした。
ではでは~