昨日は悪のりで大変なものを書いてしまいました。
いえいえレポートが進まなくていらいらしていたわけではないんですが。
いかんせん我が相棒のデスクトップPCがないのでテンションが低いです。
今は緊急用のノートで書いているのですが。
キーが堅くてうちづらいですね。
13なので小さくて画面も見づらい。

今回は乙一さんのセブンスルーム。
これも映画ズーと一緒に映画化されました。
原作を先に読んでいた私はどうやって映像化するのかはらはらしていたのですが。
うまくやりましたねぇ。
話は目が覚めたら姉と二人、水路が引いてある狭い部屋に閉じ込められていて、水路は隣の部屋につながっている。
その水路をつかって他の部屋を行き来し、自分たちの状況を把握して――なんとかする話です。
短いながらおもしろい話ですよ。
愛があります。姉弟愛ですね。
ズーの中で一番わかりやすい話です。

ええと、前回は本当になんか申し訳ない気持ちでいっぱいです。
何やってるんでしょうね、私。
でもまあ少し真面目に考えたので、週一くらいで書いてしまうかもわかりません。
すいません、許してください。

ではでは今日はこの辺で